40代主婦、変化とのゆるりとした戦い☆彡

40代主婦で、主人、小学生の子供2人、愛犬1匹と暮らしています。子育て中でバタバタと日常は変化しますが、ゆるりと楽しく過ごしたいです。

乳歯を抜いてニコニコで帰って来ました☆彡

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こんにちは!

こちらのブログをご覧いただきありがとうございます!(^^)!

 

昨日は、次女を歯医者に連れて行きました。

 

綺麗な歯のキャラクター

 

一本の乳歯がずっとグラグラしていて、食べ物を食べた時にけっこうな出血があったので診てもらいました。

 

ずっとグラグラという期間は二ヵ月ぐらいです。

もっと早く連れて行ったほうが良いですよね。

乳歯は抜けるものだから放っておいても大丈夫という考えと、コロナのこともあり今は多少のことでは病院に進んで行くということをあまりしていなくて。

 

でも今回は、流石に診察してもらいました。

 

まずレントゲンを撮ってもらうと、下に永久歯がないかもしれないということでした。そのため、なかなか歯がずっと抜けなかった可能性が。

 

ちょっと隙間ができるかもしれませんが、成長していく過程で隙間も埋まっていくかもしれないというお話も。

 

私も一本少ないようなのですが隙間はないので、心配しなくても大丈夫かなというのは楽観視しすぎでしょうか。

 

それと、今回歯医者で次女が泣きそうになったのが2回程ありました。

 

【1回目】

私はレントゲン室について行ってないのですが、レントゲンを撮る時に歯で何かを噛んで撮ったらしいのですが、それを噛んだ時に痛かったらしいです。

 

【2回目】

塗る麻酔をして抜歯したのですが、抜いた後に多少の痛みがあったらしいです。

 

抜歯した後は、ちょっと顔がこわばって表情が曇ったのですが、先生と助手の方がすぐに

「スーパーボールのクジあるよ!」

「歯を入れるケースは何色がいい?」

と聞いてくれて、次女も

「えっとー、これ!」となって多少の痛みとは即おさらばしていました。

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素早い対応に流石だなと思いました。そのため、次女は泣かずに帰って来れました。

以前は、会計の後に消しゴムをくれたのですが、対応のスピードがバージョンアップしていました。

 

帰り道は、ピンク色の歯のケースを首からぶら下げてニコニコで帰って来ました☆彡